ひらめき試してみました!草花木果(そうかもっか)ひらめき

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2008年02月03日

パリでタクシーに乗る

パリには数回来ていますが、今までタクシー(taxi)に乗ったことはありませんでした。

今回は両親連れの観光なので、できるだけ移動に負担をかけないように
ポイントを絞ってタクシーを使ってみました。

タクシーを使うポイントとしてはこんな感じ。

・疲れてもう歩けない、道に迷った
・お土産が重い
・メトロで2,3駅の微妙な距離のとき
(メトロの階段や乗換えって、けっこう疲れるんです)

パリの街にはけっこうタクシー乗り場があって(青い看板)
比較的簡単にタクシーを捕まえることができます。


乗り方はいたって簡単、いきたい所+シルブプレ〜で完璧です。



Gare de Nord,s'il vous plait. キャーる ドゥ ノーる シルブプレ

(住所を書いた紙などを見せて)
Cet adresse,s'il vous plait. セッタドれす シルブプレ

(ホテルの名刺などを見せて)
Cet hotel,s'il vous plait. セットテル シルブプレ


チップは感覚的によく分からなかったので、
少し多めに支払って、”釣りはいらないぜ”みたいな感じ。

外出するときは、泊まっているホテルの名刺などを
持ち歩くと便利ですね。

観光地のタクシーって、ぼられるんじゃないかという
緊張感が常に付きまといますが、パリの運転手さんは
みんなきっちり仕事してくれたので安心して利用できました。

バスにも乗ってみたかったな〜。
路線図が読みこなせなかったので諦めましたが。。







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2008年01月13日

パリでお買い物

オペラ座界隈でパリ市内観光ツアーの解散後、
午後はお土産を求めてパリの街を散策〜るんるん

・・・とその前に腹ごしらえexclamation

レストランはたくさんあるけれど、どこに入ったら当たりなのか
よく分かりません(><)

あまりフラフラしていても疲れるばかりなので
とりあえず適当に雰囲気のよさそうなお店に入ってみました。

まだランチタイムが始まったばかりの時間なので
私たちが入ったときはガラガラでしたが
次第に満席に。

瞬く間にあたりで働くサラリーマンやOLさんたちでいっぱいに
なりました。観光客ぽい人は周りにはいません。
もしかして人気店かも〜?

メニューを見ると、どうやらガツンと食べる肉料理のレストランのようです。
セットしてあるナイフもカジュアルな感じの肉用ナイフだし。。

メニューに並ぶ単語からはどんな料理なんだかよく分からなかったので
とりあえず素材で選びます。

出てきた豚肉のグリルとチキンのソテーには、それぞれフライドポテトやマッシュポテトなどが添えてありました。

これでかなりお腹いっぱい!
最後まで食べられなくて、結局残してしまいました。

ランチの後は、またまたオペラ座界隈にあるJCBプラザ
パリ滞在最終日に行く予定のセーヌ川ディナークルーズぴかぴか(新しい)のツアー申し込みに行きました。

このツアー、初めは旅行を申し込んだときにオプションで申し込みしていたのですが、JCBカードで支払うことによって一人12ユーロも
安くなるというではないですか!!

12ユーロといったら、ランチ1食分くらいの金額、
これは使わない手はありませんわーい(嬉しい顔)


>>JCBカードについての詳細はこちら


私は普段からVISAカードを使っているんですが、出発直前に
JTBで申し込んでいたオプションをキャンセル、急遽海外旅行用に
JCBカードを1枚作ることにしたのでした。

3人分申し込んだので36ユーロのお得るんるん

JCBカードは海外では使えないというイメージがありますが
唯一割引特典が使えるカードなので、海外旅行用のサブカードとして
1枚持っていると便利かと思います。


その後は、パリのデパート、ギャルリー・ラファイエットでお買い物。

ギャルリーラファイエットはオペラ座から北へ10分くらい
歩いたところにあります。
隣は日本でもおなじみプランタン・パリ。

高級食材が並ぶ大きなフロアで、ショコラやガレット、キャラメルなど
お土産用のお菓子をたくさん買いました。


何か記念にステキな洋服でもあれば・・と全館見てまわったものの
・・・・・・・

なんか高すぎて買えない。。もうやだ〜(悲しい顔)


どうってことのない普通のニットが100ユーロ〜。
日本で買ったほうが、ダンゼン安い。
こんな高いの、パリジェンヌは普通に買ってるんだろうか??

そうなのです、円安ユーロ高、日本はデフレ、ヨーロッパはインフレで
海外に行く日本人にとってはフランスの物価は高いのです。

値段を見て、いちいち円換算していたら、なにもかもが高すぎて
買い物も楽しめない、、、ことに気づいたのは帰国日前日でしたがふらふら

財布の紐締めすぎて、ユーロ大量にあまらせちゃいました・・

皆さん、海外旅行は計画的に!(笑)

IMG_0072.JPG








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2007年12月30日

パリ市内観光ツアーその2

モンマルトルの観光後は、いろいろな名所を車窓から見てまわりました。

あらためて感じたのは、パリって本当に観光の街なんだな〜ということ。
右をむいても左を向いても、常に何かしらの観光ポイントが
目にはいります。

あっちもこっちもと、首をひねりすぎて痛くなっちゃうくらいあせあせ(飛び散る汗)

歴史的建造物のオンパレードで、両親も目を丸くして
感激していました。

ホント、パリに来てよかった〜(^^)

マドレーヌ寺院
マドレーヌ寺院

オベリスク
コンコルド広場のオベリスク


エッフェル塔

バスはシャンゼリゼ大通を抜け、次の下車ポイントである
エッフェル塔へ。

またまた曇っているのが悲しい・・(><。)

ちょうどラグビーのワールドカップ決勝戦がパリで行なわれていて、
エッフェル塔の足元にはラグビーボールをイメージした大きな
風船がつけられていました。

このあとバスはオペラ座界隈に戻り、お昼頃解散。
3時間ほどでしたが、大満足なツアーでした!




ラベル:パリ 海外旅行
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パリ市内観光ツアー

パリ滞在2日目は、パリ市内の名所をバスで巡るツアーに参加しました。

個別に見たいところは、あとで個人的にまわるとしても、
あらかたの名所を観光バスでさくっとガイドさんの説明つきで
まわるのはけっこう効率的。

私も初めてのパリ旅行のときに参加したことがあるのですが
今回もまた新たな発見があってよかったです。

前日のロワールツアーよりも集合が遅かったので
ゆっくりと朝食をとった後、マイバスへ向かいました。



ひとつめの観光ポイントは、モンマルトルの丘にある
サクレクール寺院。

モンマルトルの丘というだけあって、急斜面を登ったところに
教会が立っています。

100_0055.JPG

丘のふもとから教会までは、もちろん徒歩(階段)でも行く事が
できますが、のぼりだけケーブルカーを利用。
片道カルネ1枚です。

3分ほどで頂上に到着です。

サクレクール寺院

真っ白なサクレクール寺院の壁に、朝日が反射して
ほんのりピンク色に輝いています!

うーーん、うっとり☆

教会内部は、派手さはないものの、天井の装飾などがみごとで
とても厳かな気持ちになりました。

私はキリスト教徒ではありませんが、やはり宗教的な建物にふれると
神聖な気分にさせられますね。

モンマルトルの丘
モンマルトルの丘から見たパリ

こちらは、ちょっと朝もやがかかっていて残念。

パリを見渡せるこの丘からは、気候がよければ
エッフェル塔や凱旋門などもよく見えるそうです。

100_0061.JPG
モンマルトル界隈

かつて、駆け出しの画家が集っていたというモンマルトル界隈を
散策。
まだ朝早いので、人影もまばらです。

100_0065.JPG

帰りは階段で下ります。
けっこう急ですが、そんなにキツくはありませんのでご安心を。

この辺りの風景は、けっこう撮影などで使われることが多いそうです。

100_0067.JPG



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2007年12月22日

パリのホテル

パリ滞在中のホテルはこちらでした。

Hotel Malte Opéra(オテル マルトオペラ)
63 rue de Richelieu - 75002 Paris - France
http://www.astotel.com/hotel-malte-opera-paris.php

今回は立地にこだわって、どこに行くにもアクセスがよく、
しかもいざというときの日本料理レストランが多い
オペラ座界隈指定のコースにしました。

このホテルはメトロの駅も近く、ルーブルにも徒歩5分という
便利さ。
オプショナルツアーの集合カウンターも5分くらい!

下町っぽさとか、安くて便利なスーパーはないけれど
観光で訪れるには申し分のないところです。

昔、格安ツアーで初めてパリを訪れたときは
メトロの終点駅、パリのはずれのほうのアメリカンタイプの
ホテルだったので、なんとしてもパリ中心部に泊まりたかったんです。

マルトオペラはコメディフランセーズの裏手にある
こじんまりとしたヨーロピアンホテルです。

インテリアもセンスがよく、重厚な色合いの板張りの床に深紅の
ソファーが落ち着く感じです。

従業員は数名しかいない模様。

フロントは、いかにも即席で作りました!風の簡素な感じの
デスクにPCが置いてあるだけのスペース。

「フロントはどこですか?」

「ここです」


「・・・・」

私たちの部屋は6階なのですが、エレベータも小さくて
こちらも気づかず通り過ぎてしまうほど。

エレベーターを呼んで、カゴが到着したら自分で扉を開けて
中にはいるという古いタイプのものです。

「ガタ、ピシ、ガタ、ピシ、ガタガタっ、チーン♪」

おお!いかにも途中で止まってしまいそう。
すごく不安な予感!!


うーん、このレトロさがヨーロッパっぽいというかなんというか
ワクワクするんですよねー。

予感は的中、滞在中故障してましたけど、、このエレベーター。



でもまぁ、総合的に見てBランクだし、落ち着く感じのいいホテル
だったかなあと思います。

IMG_0052.JPG
部屋からの眺め











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2007年12月09日

フランス旅行を格安にする工夫

今年はあちらこちらで値上げのニュースが飛び交っていますね。

原油価格の高騰に始まり、ツアー代金や燃料サーチャージの値上げ、
オマケに円安ユーロ高、とどめにヨーロッパのインフレっ!

フランスへ行きたい!という私たちにとっても、この状況はかなり痛い・・もうやだ〜(悲しい顔)

泣く泣くフランス旅行はあきらめるといった人も多いようですが
それでも諦めきれない人にお勧めしたいのが出費を抑えるこの方法。




>>JCBカードについての詳細はこちら


現地参加のオプショナルツアーの支払いをJCBカードで支払うんです。

”海外では使えない”と評判(?)のJCBカード、汚名返上のためなのか他のカード会社ではやっていないようなお得な特典があるんですよね。

中でも一番のお得感を味わえるのが、現地オプショナルツアー代金の
割引。

どこのの旅行会社でも斡旋しているオプショナルツアー、
値段はほぼ横並びですが、現地のJBCデスクや、事前にJCBカードのサイトで予約をして、カードで支払うと、、、
5〜10%もツアー料金が安くなるんです♪


私の参加したロワール1日ツアーは、たしか155ユーロだったのが
JCBで申し込むと145ユーロに!!

10ユーロといったら、約1700円、ランチ1食分くらい
浮きますのでなかなか美味しい割引率ですよね。

私は今回、セーヌ川ディナークルーズも申し込んだので
けっこうお得感がありました。

普段はビザカードでまとめているのですが、この際旅行用に
1枚あったほうが便利だと考え駆け込みで作ってしまいました。

JCBカード、1枚あると便利ですね〜。

すでに持っている人は、出発前にそれぞれのターミナルにある
JCBカウンターに寄るのを忘れずに。

お得な情報の冊子&ウェットティッシュをもらうことができます。
オススメは年会費無料のタイプです。

旅行を控えている方はゆとりをもって作っておくのがいいのでは
ないでしょうか。




>>JCBカードについての詳細はこちら

ラベル:パリ 海外旅行
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2007年12月05日

原子力大国フランス

IMG_0043.JPG


この写真、何だと思いますか?


ローワールへ向かうバスの車窓、どこまで行っても畑、畑、
地平線まで見渡す限りの平原の中に突然あらわれた巨大な煙突。

あまり上手く取れなかったので見づらいのですが
かなり巨大な建物で、モクモクと絶えず白い煙があがっています。

この建物は、原子力発電所なんですって!!
は、初めて見た〜。


なんだか大きすぎて不気味です。

知らなかったのですが、フランスは世界第2位の原子力大国で
発電事業の7割が原子力なのだそうです。

他の国に電力を輸出するほどなんだとか。

原子力発電はCO2を出さないということで、エコロジー的には
クリーンな発電と言われていますが発電したあとの原子力のゴミの
処理や事故対策など別の問題も抱えています。

日本もできるだけ火力発電などから原子力に移行したいと
考えているのですが、日本は領土も少なく、地震が非常に多い土地柄ですから、そう簡単にもいかないんでしょうね。


フランスは国土の大半が平野、地震もほとんどないようなので
原子力発電に取り組みやすいのでしょう。

あ、忘れていましたが、フランスは農業大国でもあります。






ラベル:フランス
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2007年11月30日

シュノンソー城へ

ロワール川沿いの可愛らしいレストランで
お魚と白ワインのランチをいいただいた後はChenonceau(シュノンソー)城へ。

朝の冷え込みなどつゆ知らず、ぽかぽか陽気で
シュノンソー城へ向かう足取りも軽やかです。

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シュノンソーへ向かう並木道の木々に癒されます〜。

IMG_0033.JPG
シュノンソー城は水上にたたずむ美しいお城。
写真や絵画などで目にしたことがある人も多いのではないでしょうか。

こちらはシャンボール城と違って、狩猟のために利用されるのではなく
いろいろな王族によって住まわれていました。

詳しいことは忘れてしまったのですがあせあせ(飛び散る汗)
自分の息子を王位につけるために、誰かに毒をもっただとか
そういう大奥さながらのどろどろ劇がこのシュノンソー城では
くりひろげられていたようです。

このシュノンソー城には小さな幾何学模様のお庭や、
みなれないフランス野菜を育てている農園や
小さなワインカーブのようなものがありました。

お土産の売り込みだとおもいますが、ロワールのワインもしっかり
試飲させていただいて大満足!

・・・買わなかったけど(爆)



帰路のバスではみんな疲れて爆睡・・

夕方のパリ郊外ではどうしても渋滞にはまってしまうらしく
予定通り19時半ごろのパリ着となりました。

1日でロワールのお城を見学するこのオプショナルツアー、
パリ滞在の日程に加えてみるといいと思いますよ〜。

オススメです!



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2007年11月28日

ダヴィンチのお家〜Le Clos−Lucee

ロワールお城めぐりツアーその2です。

ロワール川

ロワール川沿いにしばしバスの旅を楽しみながら
次の観光ポイント、Le Clos−Lucee(クロ・リュセ)へ。


クロ・リュセは、かのレオナルド・ダ・ヴィンチが晩年を過ごした
館で、現在は博物館となっています。

シャンボール城を建築したフランソワ1世が、ダ・ヴィンチのために
この家を建て、フィレンツェにいた彼をフランスに呼び寄せたのだそうです。

IMG_0024.JPG

こじんまりとした館のなかには、ダヴィンチのデッサンや
飛行機や機械などの設計図、彼の残した言葉などが展示してあります。

ダヴィンチといえばモナリザで有名ですが、画家としての
ダヴィンチは彼の1面でしかなく、あらゆる分野において
天才的な気質の持ち主だったんだな〜ということがよく分かります。

IMG_0027.JPG
ダヴィンチはその天才気質ゆえ、変人扱いされることが多かったようですが、そんな彼の才能を唯一認めたのが、フランソワ1世だったのだそうです。

フランソワ1世に見守られながら
晩年をクロ・リュセでおだやかに過ごしたダヴィンチは
幸せだったんじゃないかな。

なんだか暖かい気分にさせてくれる
美しいところでした。


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2007年11月26日

ロワール古城めぐり

フランス・パリ旅行記2日目です。

日曜日だったので、パリにいてもお店はやっていないだろうということで
この日はマイバス主催のロワール古城めぐりの1日オプショナルツアーを
申し込んでいました。

モンサンミッシェルと迷ったのですが、ロワールツアーのほうが
お城などたくさん見られそうなので。。

朝7時半ころパリを出発し、10時すぎに第1の観光ポイント、
憧れのシャンボール城へ到着〜!

シャンボール城は、子供の頃写真で見て
一度は訪れてみたいな〜と思っていたお城なんです。

シャンボール城

雲ひとつない青空に、白い城壁が映えます。


IMG_0015.JPG

シャンボール城はかつての王様、当時としては斬新敵な美的センスの持ち主、フランソワ1世(だったかな?)が
狩を楽しむために作ったお城だそうです。

狩のシーズンだけ、たくさんの召使を引き連れて滞在する
別荘のようなところなので、内部はがらんとしていて家具などの
調度品はほとんどありませんでした。

本当はゆっくり回って、ベストポジションから全体の写真を
撮りたかったのですが、ツアーの集合時間があるため断念。

1時間ほどの滞在でシャンボール城を後にしました。



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2007年11月21日

パリに行ってきました!

ちょっと時間が空いてしまいましたが、先月パリへ行ってきましたexclamation

8日間パリに滞在するという飛行機とホテルのパックで
滞在中は自由にプランを組めるものです。

日本語が通じない海外は初めて(なんのこっちゃ・・)
という両親を引き連れて、ややプレッシャーを感じつつも
充実した楽しい旅行でした。

飛行機はエアーフランスの直行便。
できれば日系の直行便がよかったのですが、人気でとれず・・

やっぱ機内サービスは日系がいいよなぁと思ってしまうあたり
保守的なのでしょうか(^^;)

機内食

そして期待を裏切らないサービスの悪さたらーっ(汗)

まぁ、これがフランス流なんだろうけれど、
そんなことは知る由もない父は

「何で高いお金払ってるのにこんなサービスなんだっ」

とブーたれる始末・・

これしきのことで不機嫌になられては先がもたないよなぁ

だってフランスだし。


飛行機は13時間ほどでパリのシャルルドゴール空港へ到着。

IMG_0008.JPG

現地時間で17時半ですが、サマータイムぎりぎり、まだまだ
明るいです。

久しぶりのフランス、久しぶりのパリ!!

とってもワクワクしてきました♪


あ、今回はエアフラだったのでこの裏技は使えず・・(><)

>>2100円で海外旅行!

うーん、かなりもったいない(涙)




フランス語学サイバー留学!み〜さとヴァーチャル留学でフラ語とフランス文化をものにしよう〜!
ラベル:パリ 旅行
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