ひらめき試してみました!草花木果(そうかもっか)ひらめき

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2008年04月18日

マンダリンオリエンタルでセレブな休日

東京・日本橋のマンダリンオリエンタルでのオリエンタルラウンジでアフタヌーンティを満喫してきましたかわいい

泊まると1泊6万円もする高級ホテルのマンダリン、一度は足を運んでみたいなと思っていたので37階の眺めのいいラウンジでアフタヌーンテイをすることに。

ちょっとお高めだけど、高級感を満喫するにはお手ごろです。

内容はサンドウィッチ、スコーン、プチフルの順に出てきて
ドリンクはたくさんの種類のなかからいくらでもおかわり自由というもの。
どれも魅力的で全部制覇したいくらいです!

IMG_0195.JPG

まずはサンドウィッチのお皿。

定番のキュウリのサンドウィッチが出てくるのかと思いきや
前菜のような美しさ。

まずは軽めに、私はマスカットティー、友人はほにゃらら烏龍茶を
オーダー。
どちらも香り高くて、やっぱりホテルのラウンジで飲むお茶は格別です。

マンダリンオリエンタルだけあって、テーブルクロスやお皿なんかはアジアを感じさせます。

IMG_0196.JPG

定番のスコーンはプレーンとショコラ風味の2種類。
チョコレートも濃厚です揺れるハート

クロテットクリーム、カシスフランボワーズのジャム、
パターがきいたパッションフルーツのソースが添えられていました。

紅茶は、ネーミングに誘われて、ショコラオランジュを注文。

少しずつ食べるからかこの時点でかなり満腹です〜

IMG_0198.JPG

そして最後はプチフルの盛り合わせをコーヒーとともに。
(実はこの前にお口直しのライチのムースあり)

お腹いっぱいでもう入らないかな?と思いきや、
一つ一つのスイーツたちはどれも控えめで上品な甘さで
美味しくいただくことができました。

途中でダージリンティを追加、最後はローズヒップティで終わり!

(飲みすぎですかね〜あせあせ(飛び散る汗)

IMG_0200.JPG

ホテルの真下には日銀が見えました。
ウワサには聞いていたけれど、上から見るとホントに”円”って
見えるんだぁー。







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2008年02月10日

ゴディバとギャル曽根ちゃん





今日のウルルンはギャルソネちゃん @ Belgiue (べルジック)
バレンタイン商戦にむけて、宣伝の一環だったりするんでしょうね。

ゴディバのショコラティエに滞在なんて、夢のようでうらやましいですかわいい

ベルギーはフランスのお隣の国で、首都ブリュッセルなども
パリから電車で1時間ほどで行くことができます。

私はブリュッセルに2日ほど滞在しただけなのですが
さくらんぼのビールとか焼きたてワッフルとか、カツレツとか
とにかく食事が美味しい街だったな〜という印象が残っています。




ベルギーでは地域によって言語が異なるようですが、番組中では
フランス語でしたね。

「ギャるソネ〜!!」
ってrの発音もばっちりフランス語風でした。


それにしてもギャル曽根ちゃんのあの食欲は海外でも健在。
テレビで見慣れてる日本人だって理解に苦しむほどなのに
ベルギーの人たちはびっくりしたでしょうね〜

彼女、根はとってもいいコみたいで、お別れのシーンは
ウルウルたらーっ(汗)きました(←お約束)

美味しいショコラ、食べたくなってきました〜黒ハート


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2008年02月03日

パリでタクシーに乗る

パリには数回来ていますが、今までタクシー(taxi)に乗ったことはありませんでした。

今回は両親連れの観光なので、できるだけ移動に負担をかけないように
ポイントを絞ってタクシーを使ってみました。

タクシーを使うポイントとしてはこんな感じ。

・疲れてもう歩けない、道に迷った
・お土産が重い
・メトロで2,3駅の微妙な距離のとき
(メトロの階段や乗換えって、けっこう疲れるんです)

パリの街にはけっこうタクシー乗り場があって(青い看板)
比較的簡単にタクシーを捕まえることができます。


乗り方はいたって簡単、いきたい所+シルブプレ〜で完璧です。



Gare de Nord,s'il vous plait. キャーる ドゥ ノーる シルブプレ

(住所を書いた紙などを見せて)
Cet adresse,s'il vous plait. セッタドれす シルブプレ

(ホテルの名刺などを見せて)
Cet hotel,s'il vous plait. セットテル シルブプレ


チップは感覚的によく分からなかったので、
少し多めに支払って、”釣りはいらないぜ”みたいな感じ。

外出するときは、泊まっているホテルの名刺などを
持ち歩くと便利ですね。

観光地のタクシーって、ぼられるんじゃないかという
緊張感が常に付きまといますが、パリの運転手さんは
みんなきっちり仕事してくれたので安心して利用できました。

バスにも乗ってみたかったな〜。
路線図が読みこなせなかったので諦めましたが。。







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2008年01月13日

パリでお買い物

オペラ座界隈でパリ市内観光ツアーの解散後、
午後はお土産を求めてパリの街を散策〜るんるん

・・・とその前に腹ごしらえexclamation

レストランはたくさんあるけれど、どこに入ったら当たりなのか
よく分かりません(><)

あまりフラフラしていても疲れるばかりなので
とりあえず適当に雰囲気のよさそうなお店に入ってみました。

まだランチタイムが始まったばかりの時間なので
私たちが入ったときはガラガラでしたが
次第に満席に。

瞬く間にあたりで働くサラリーマンやOLさんたちでいっぱいに
なりました。観光客ぽい人は周りにはいません。
もしかして人気店かも〜?

メニューを見ると、どうやらガツンと食べる肉料理のレストランのようです。
セットしてあるナイフもカジュアルな感じの肉用ナイフだし。。

メニューに並ぶ単語からはどんな料理なんだかよく分からなかったので
とりあえず素材で選びます。

出てきた豚肉のグリルとチキンのソテーには、それぞれフライドポテトやマッシュポテトなどが添えてありました。

これでかなりお腹いっぱい!
最後まで食べられなくて、結局残してしまいました。

ランチの後は、またまたオペラ座界隈にあるJCBプラザ
パリ滞在最終日に行く予定のセーヌ川ディナークルーズぴかぴか(新しい)のツアー申し込みに行きました。

このツアー、初めは旅行を申し込んだときにオプションで申し込みしていたのですが、JCBカードで支払うことによって一人12ユーロも
安くなるというではないですか!!

12ユーロといったら、ランチ1食分くらいの金額、
これは使わない手はありませんわーい(嬉しい顔)


>>JCBカードについての詳細はこちら


私は普段からVISAカードを使っているんですが、出発直前に
JTBで申し込んでいたオプションをキャンセル、急遽海外旅行用に
JCBカードを1枚作ることにしたのでした。

3人分申し込んだので36ユーロのお得るんるん

JCBカードは海外では使えないというイメージがありますが
唯一割引特典が使えるカードなので、海外旅行用のサブカードとして
1枚持っていると便利かと思います。


その後は、パリのデパート、ギャルリー・ラファイエットでお買い物。

ギャルリーラファイエットはオペラ座から北へ10分くらい
歩いたところにあります。
隣は日本でもおなじみプランタン・パリ。

高級食材が並ぶ大きなフロアで、ショコラやガレット、キャラメルなど
お土産用のお菓子をたくさん買いました。


何か記念にステキな洋服でもあれば・・と全館見てまわったものの
・・・・・・・

なんか高すぎて買えない。。もうやだ〜(悲しい顔)


どうってことのない普通のニットが100ユーロ〜。
日本で買ったほうが、ダンゼン安い。
こんな高いの、パリジェンヌは普通に買ってるんだろうか??

そうなのです、円安ユーロ高、日本はデフレ、ヨーロッパはインフレで
海外に行く日本人にとってはフランスの物価は高いのです。

値段を見て、いちいち円換算していたら、なにもかもが高すぎて
買い物も楽しめない、、、ことに気づいたのは帰国日前日でしたがふらふら

財布の紐締めすぎて、ユーロ大量にあまらせちゃいました・・

皆さん、海外旅行は計画的に!(笑)

IMG_0072.JPG








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2008年01月04日

Bonne Annee!2008

あけましておめでとうございまするんるん

今日は東京・飯田橋にある
東京大神宮へ初詣に行ってきました。

東京大神宮といえば知る人ぞ知る?縁結びで有名な神社で、
東京のお伊勢さまとも言われています。

毎年恒例の美女チームでお参りをすませたあと
神楽坂にあるブルターニュクレープのお店、
LE BRETAGNE(ル ブルターニュ)でランチというのがここ数年のお決まりコース。

LE BRETAGNEは本場フランス ブルターニュ地方の名物、そば粉の
クレープ(ガレット)を食べることができるレストランなんです。

小麦粉じゃなくてソバ粉というところが、なんとも滋味深くて
いいんですよね〜。

自宅でも作りたくて、普通にそば粉を買ってきてチャレンジしたことがありますが、ものの見事に失敗して生地を全部捨てる羽目になったことがあります・・・(爆)
粉が違うのかな?


今回注文したのは、
魚のスープ soupe de poissonと、食事のクレープ2種、デザートクレープ1種でした。

食事クレープは、塩味ベースで、中にハムや卵や野菜などが入っています。
私たちがオーダーしたクレープには、こんがりと焼かれたアンディーブ(andive)入り。

アンディーブとは、チコリのことなのだそうです。

火を通したチコリを食べたのは初めてだったんですが
とろとろして甘みがあって美味しかったです! 食感は玉ねぎをやわらかくした感じですかねー。

デザートはレモンのクレープシュゼット。

レモンの砂糖漬けが添えられたクレープのお皿に
ブランデーをかけて、目の前でフランベしてくれますぴかぴか(新しい)

甘さをほろ苦さが混じって、これもまた美味でしたわーい(嬉しい顔)

お店の内装もフランスっぽさをふんだんに取り入れられているので
ちょっぴしフランスのクレープリーにいるかのような気分を
味わえるのもよいです。

1年に1度といわず機会があればもっと通いたいお気に入り店ですかわいい



タグ:フレンチ
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2007年12月30日

パリ市内観光ツアーその2

モンマルトルの観光後は、いろいろな名所を車窓から見てまわりました。

あらためて感じたのは、パリって本当に観光の街なんだな〜ということ。
右をむいても左を向いても、常に何かしらの観光ポイントが
目にはいります。

あっちもこっちもと、首をひねりすぎて痛くなっちゃうくらいあせあせ(飛び散る汗)

歴史的建造物のオンパレードで、両親も目を丸くして
感激していました。

ホント、パリに来てよかった〜(^^)

マドレーヌ寺院
マドレーヌ寺院

オベリスク
コンコルド広場のオベリスク


エッフェル塔

バスはシャンゼリゼ大通を抜け、次の下車ポイントである
エッフェル塔へ。

またまた曇っているのが悲しい・・(><。)

ちょうどラグビーのワールドカップ決勝戦がパリで行なわれていて、
エッフェル塔の足元にはラグビーボールをイメージした大きな
風船がつけられていました。

このあとバスはオペラ座界隈に戻り、お昼頃解散。
3時間ほどでしたが、大満足なツアーでした!




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パリ市内観光ツアー

パリ滞在2日目は、パリ市内の名所をバスで巡るツアーに参加しました。

個別に見たいところは、あとで個人的にまわるとしても、
あらかたの名所を観光バスでさくっとガイドさんの説明つきで
まわるのはけっこう効率的。

私も初めてのパリ旅行のときに参加したことがあるのですが
今回もまた新たな発見があってよかったです。

前日のロワールツアーよりも集合が遅かったので
ゆっくりと朝食をとった後、マイバスへ向かいました。



ひとつめの観光ポイントは、モンマルトルの丘にある
サクレクール寺院。

モンマルトルの丘というだけあって、急斜面を登ったところに
教会が立っています。

100_0055.JPG

丘のふもとから教会までは、もちろん徒歩(階段)でも行く事が
できますが、のぼりだけケーブルカーを利用。
片道カルネ1枚です。

3分ほどで頂上に到着です。

サクレクール寺院

真っ白なサクレクール寺院の壁に、朝日が反射して
ほんのりピンク色に輝いています!

うーーん、うっとり☆

教会内部は、派手さはないものの、天井の装飾などがみごとで
とても厳かな気持ちになりました。

私はキリスト教徒ではありませんが、やはり宗教的な建物にふれると
神聖な気分にさせられますね。

モンマルトルの丘
モンマルトルの丘から見たパリ

こちらは、ちょっと朝もやがかかっていて残念。

パリを見渡せるこの丘からは、気候がよければ
エッフェル塔や凱旋門などもよく見えるそうです。

100_0061.JPG
モンマルトル界隈

かつて、駆け出しの画家が集っていたというモンマルトル界隈を
散策。
まだ朝早いので、人影もまばらです。

100_0065.JPG

帰りは階段で下ります。
けっこう急ですが、そんなにキツくはありませんのでご安心を。

この辺りの風景は、けっこう撮影などで使われることが多いそうです。

100_0067.JPG



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2007年12月22日

パリのホテル

パリ滞在中のホテルはこちらでした。

Hotel Malte Opéra(オテル マルトオペラ)
63 rue de Richelieu - 75002 Paris - France
http://www.astotel.com/hotel-malte-opera-paris.php

今回は立地にこだわって、どこに行くにもアクセスがよく、
しかもいざというときの日本料理レストランが多い
オペラ座界隈指定のコースにしました。

このホテルはメトロの駅も近く、ルーブルにも徒歩5分という
便利さ。
オプショナルツアーの集合カウンターも5分くらい!

下町っぽさとか、安くて便利なスーパーはないけれど
観光で訪れるには申し分のないところです。

昔、格安ツアーで初めてパリを訪れたときは
メトロの終点駅、パリのはずれのほうのアメリカンタイプの
ホテルだったので、なんとしてもパリ中心部に泊まりたかったんです。

マルトオペラはコメディフランセーズの裏手にある
こじんまりとしたヨーロピアンホテルです。

インテリアもセンスがよく、重厚な色合いの板張りの床に深紅の
ソファーが落ち着く感じです。

従業員は数名しかいない模様。

フロントは、いかにも即席で作りました!風の簡素な感じの
デスクにPCが置いてあるだけのスペース。

「フロントはどこですか?」

「ここです」


「・・・・」

私たちの部屋は6階なのですが、エレベータも小さくて
こちらも気づかず通り過ぎてしまうほど。

エレベーターを呼んで、カゴが到着したら自分で扉を開けて
中にはいるという古いタイプのものです。

「ガタ、ピシ、ガタ、ピシ、ガタガタっ、チーン♪」

おお!いかにも途中で止まってしまいそう。
すごく不安な予感!!


うーん、このレトロさがヨーロッパっぽいというかなんというか
ワクワクするんですよねー。

予感は的中、滞在中故障してましたけど、、このエレベーター。



でもまぁ、総合的に見てBランクだし、落ち着く感じのいいホテル
だったかなあと思います。

IMG_0052.JPG
部屋からの眺め











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2007年12月09日

フランス旅行を格安にする工夫

今年はあちらこちらで値上げのニュースが飛び交っていますね。

原油価格の高騰に始まり、ツアー代金や燃料サーチャージの値上げ、
オマケに円安ユーロ高、とどめにヨーロッパのインフレっ!

フランスへ行きたい!という私たちにとっても、この状況はかなり痛い・・もうやだ〜(悲しい顔)

泣く泣くフランス旅行はあきらめるといった人も多いようですが
それでも諦めきれない人にお勧めしたいのが出費を抑えるこの方法。




>>JCBカードについての詳細はこちら


現地参加のオプショナルツアーの支払いをJCBカードで支払うんです。

”海外では使えない”と評判(?)のJCBカード、汚名返上のためなのか他のカード会社ではやっていないようなお得な特典があるんですよね。

中でも一番のお得感を味わえるのが、現地オプショナルツアー代金の
割引。

どこのの旅行会社でも斡旋しているオプショナルツアー、
値段はほぼ横並びですが、現地のJBCデスクや、事前にJCBカードのサイトで予約をして、カードで支払うと、、、
5〜10%もツアー料金が安くなるんです♪


私の参加したロワール1日ツアーは、たしか155ユーロだったのが
JCBで申し込むと145ユーロに!!

10ユーロといったら、約1700円、ランチ1食分くらい
浮きますのでなかなか美味しい割引率ですよね。

私は今回、セーヌ川ディナークルーズも申し込んだので
けっこうお得感がありました。

普段はビザカードでまとめているのですが、この際旅行用に
1枚あったほうが便利だと考え駆け込みで作ってしまいました。

JCBカード、1枚あると便利ですね〜。

すでに持っている人は、出発前にそれぞれのターミナルにある
JCBカウンターに寄るのを忘れずに。

お得な情報の冊子&ウェットティッシュをもらうことができます。
オススメは年会費無料のタイプです。

旅行を控えている方はゆとりをもって作っておくのがいいのでは
ないでしょうか。




>>JCBカードについての詳細はこちら

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2007年12月05日

原子力大国フランス

IMG_0043.JPG


この写真、何だと思いますか?


ローワールへ向かうバスの車窓、どこまで行っても畑、畑、
地平線まで見渡す限りの平原の中に突然あらわれた巨大な煙突。

あまり上手く取れなかったので見づらいのですが
かなり巨大な建物で、モクモクと絶えず白い煙があがっています。

この建物は、原子力発電所なんですって!!
は、初めて見た〜。


なんだか大きすぎて不気味です。

知らなかったのですが、フランスは世界第2位の原子力大国で
発電事業の7割が原子力なのだそうです。

他の国に電力を輸出するほどなんだとか。

原子力発電はCO2を出さないということで、エコロジー的には
クリーンな発電と言われていますが発電したあとの原子力のゴミの
処理や事故対策など別の問題も抱えています。

日本もできるだけ火力発電などから原子力に移行したいと
考えているのですが、日本は領土も少なく、地震が非常に多い土地柄ですから、そう簡単にもいかないんでしょうね。


フランスは国土の大半が平野、地震もほとんどないようなので
原子力発電に取り組みやすいのでしょう。

あ、忘れていましたが、フランスは農業大国でもあります。






タグ:フランス
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